宮城の女を落とす。

北関東生まれで東京の大学を卒業後に就職した会社は全国規模。転勤族の私は若い時にバツイチになって以来、今日までずっと独身です。そんな事から、赴任先の各地で出会い系サイトを利用するのが趣味になりました。当然社内にも女性は沢山居ますけど、いざ実際に付き合うとなると、周囲の目も気になりますし、いざ転勤となれば別れる別れないで揉めそうですから。赴任先は地方都市が多く、この十年程は殆どを東北地方で過ごしました。
仙台は実際に住んでみた印象では、都会ならではの便利さを感じる都市でしたが、出会い系でも同じ感覚を持ちました。実際にサイト内に素人女性が存在する安心感がありました。これが他の地域だと、どの県を選んでみても、それなりの女性が存在する風でも実際は大半がサクラ。そんな事が少なくありませんした。おそらく登録女性の数が少な過ぎるが故でしょうネ。
対して仙台では、単に人の数が多いだけでは無いみたいです。私はいつも某有名出会い系サイトのプリペイドカ−ドをアダルトショップで調達していますが、キチンとサイトの営業マンがショップに足を運んで回っているんです。更にそのサイトは駅前で女性に対してティッシュを配布するなど、営業努力を怠っていないんです。この様に女性側に対して認知度をアップさせる事は大切だと思います。
ですからこのサイトでは、ファ−ストメ−ルへの返事が届く確率も決して低くありません。メ−ル交換さえ始まれば、後は長年培ったテクニックを駆使するだけ。とは言っても、それは単に「ホテルに行かない前提で付き合う」だけ。会う為のハ−ドル設定を低くしておくんです。この方法を仙台で実行して、1ヶ月で5人の女生と会う事が出来ました。皆それぞれ、気軽な飲み友達。もちろん雰囲気次第でホテルへ行く事もありますヨ。こんな良き大人の関係が作れるのも、仙台の良い所だと思っています。

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2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |

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